九州大学 工学研究院 機械工学部門

機械工学部門の紹介

 機械工学部門は,2008年4月1日に機械科学部門・知能機械システム部門が統合されて誕生しました.

 当部門は,材料力学,流体工学,熱工学,燃焼科学,力学システム,制御システム,加工プロセス,設計・生体システム,水素利用工学の9つの大きな研究分野で構成されています.

 当部門の教員は,学部教育においては工学部 機械航空工学科 機械工学コースの教育を担当しています.大学院教育においては主に工学府 機械工学専攻と水素エネルギーシステム専攻の教育を担当しており,また,システム生命科学府 システム生命科学専攻,統合新領域学府 オートモーティブサイエンス専攻の教育も担当しています.
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