HYDROGEN SAVES THE EARTH

メンバー

News

2017/3/3
4年生の5名全員が日本機械学会・第48回卒業研究発表講演会(琉球大学)に参加し、口頭発表しました.
2016/11/3
修士学生M2の和田健太郎君が,フィンランドのアールト(Aalto)大学への42日間の短期留学から帰ってきました
2016/7/19
博士学生D1の小川祐平君が,カナダ・バンクーバーで開催された'ASME Pressure Vessels and Piping Conference 2016' に参加し,口頭発表しました.
2016/6/16
バングラデシュよりポスドクのAhmed Mansurさんをお迎えしました.
2016/6/8
博士学生D1の小川祐平君が,ノルウェー・トロンハイムのノルウェー科学技術大学(NTNU)で開催された 'Environmental Assisted Crackingworkshop' に参加し,口頭発表しました.
2016/6/1
G30コースのKevinsanny君が研究室に配属来室されました(歓迎!).これで本年度の学生数は,博士(2名),M2(6名),M1(6名),卒研生(6名)となりました.
2016/5/30
津﨑兼彰教授が2016年日本建築学会賞(技術)を受賞しました.受賞課題「疲労耐久性に優れた新合金鋼制震ダンパーの開発」(共同受賞).https://www.aij.or.jp/2016/2016prize.html
2016/5/23
5月21日(土)22日(日)と材料系4研究室合同で長崎合宿を行いました.学生36名が参加し,一日目に雲仙普賢岳登山,二日目は池島炭鉱跡見学などを行い,親睦を深めました.
2016/4/22
2016年度科研費(特別研究員奨励費)として小川祐平君(博士後期課程1年)の申請課題が交付内定しました.
2016/4/11
新4年生の5名が配属されました.4月14日に安全ガイダンスと新歓コンパを開催予定です.
2016/4/4-7
新4年生向けの研究室見学会に合計30名の4年生が来てくれました.教員・学生から研究室の活動内容を紹介しました.
2016/4/1
2016年度科研費として基盤研究(B)【松永准教授】と基盤研究(A)【津﨑教授】の申請課題が交付内定しました.
2016/3/24
修士の学生4名が日本鉄鋼協会第171回春季講演大会(東京理科大学葛飾キャンパス)に参加し、口頭発表しました.
2016/3/4
4年生の5名全員が日本機械学会・第47回卒業研究発表講演会(鹿児島工業高等専門学校)に参加し、口頭発表しました.
2016/2/3-4
修士の学生の12名全員が水素先端世界フォー ラム2016(九州大学)に参加し,ポスター発表しました.
2016/2/1
U.S.A.よりポスドクのBurak BALさんをお迎えしました.約半年間滞在されます.

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教授 津﨑 兼彰
(Tsuzaki Kaneaki)
Mail ktsuzaki@mech.kyushu-u.ac.jp
〒819-0395
福岡市西区元岡744番地
九州大学大学院 工学研究院
機械工学部門
TEL: 092-802-3059
FAX: 092-802-0001(代)