国内会議招待講演

2010 2009 2008 2007 2006 2005 2004 2003 1998

2010

  • 平成22年10月1日15:35-16:35,愛知県産業労働センター 1101 会議室,(社)軽金属学会東海支部「若手研究者・技術者のための軽金属基礎講座,「軽金属の破壊特性」(60分)
  • 平成22年9月2〜3日,豊橋技術科学大学,平成22年度時習館SSH(スーパーサイエンスハイスクール) SS技術科学,「X線コンピュータ・トモグラフィーを使って三次元でいろんな物の内部を見てみよう!」
  • 平成22年8月23日,第12回初心者のための疲労設計講習会,日本材料学会,名城大学天白キャンパス タワー75 10階1002会議室,「4. 疲労き裂進展」(80分)
  • 平成22年6月4日,第4回金属材料への生物付着と相互作用研究会,鈴鹿工業高等専門学校共同研究推進センター,「3D/4Dイメージングの基礎と現状:金属材料への生物付着可視化に向けて」(90分)
  • 平成22年5月22日,論文賞受賞記念講演, 鋳造工学会第156全国講演大会,「表面直下のミクロ欠陥が疲労特性に及ぼす影響の3D統計解析」(20分)
  • 平成22年3月15日,(社)東京銀行協会 銀行倶楽部,アルミニウム奨励基金懇話会,「3D/4Dマテリアルサイエンスのアルミニウム合金への展開」(20分)
  • 平成22年3月8日15:00〜16:30,住友化学株式会社現地指導講演会,住友化学株式会社基礎化学品研究所,「X線CT画像からの高次情報抽出とその高密度マッピング」,「シンクロトロン放射光トモグラフィーを利用した新しい3D/4Dミクロ組織/動的現象解析」(90分)

2009

  • 平成21年11月28日16:30〜16:55,日本顕微鏡学会第3回 電子線トモグラフィ法チュートリアルプログラム―トモグラフィから何が測れるか?(3次元測定の種類と阻害要因)―,工学院大学新宿校舎3階アーバンテックホール,「X線CT画像からの高次情報抽出とその高密度マッピング」(25分)
  • 平成21年9月7日16:00〜17:30,豊田工業大学研究講話会,豊田工業大学本館ホール(1号館3階),「シンクロトロン放射光トモグラフィーを利用した新しい3D/4D破壊解析」(90分)
  • 平成21年8月21日14:00〜14:30,第10回X線マイクロ・ナノトモグラフィー研究会,SPring-8放射光普及棟,「3D/4Dサイエンスに向けた予算獲得努力とその内容」(30分)
  • 平成21年8月21日16:05〜16:35,第10回X線マイクロ・ナノトモグラフィー研究会,SPring-8放射光普及棟,「Fast CTによるき裂進展連続観察」(30分)
  • 平成21年8月17日(月)〜21日(金),豊橋技術科学大学,平成21年度IT活用実践研修会,「材料工学における計算機利用」:材料工学における3Dイメージングの活用と解析
  • 平成21年8月6日13:00-14:00,鉄鋼科学国際シンポジウム(ISSS 2009)第5回研究会、 京都大学吉田キャンパス,工学部総合後者1F102室 、「シンクロトロン放射光マイクロトモグラフィーを利用した3D/4D材料科学の試み(60分)

2008

  • 平成20年12月21日14:30-15:00,日本顕微鏡学会関西支部特別企画講演会「生物科学・材料科学における立体像構築と位相情報抽出」、 岡崎コンファレンスセンター小会議室 、「X線マイクロナノトモグラフィーによる4D観察とその材料工学への応用」(30分)
  • 平成20年11月17日16:40-17:00,1st Workshop on Micro- and Nano-tomography,兼第8回X線マイクロ・ナノトモグラフィー研究会,SPring-8放射光普及棟,「4D quantitative analysis for cracked medium」(20分)
  • 平成20年10月3日(金)15:35-16:35,ポートメッセなごや 第3 会議室 (交流センター3 階),(社)軽金属学会東海支部「若手研究者・技術者のための軽金属基礎講座,「軽金属の破壊特性」(60分)
  • 平成20年8月27日(水),豊橋技術科学大学サテライトオフィス,第7回X線マイクロナノトモグラフィー研究会,「特徴点トラッキング技術の現状」(55分)
  • 平成20年8月12日(火),物質材料研究機構(つくば),日本鉄鋼協会自主フォーラム「粒径・空間・時間分布制御による信頼性向上」第一回フォーラム基調講演,「3D-Syncrotron法による三次元可視化の現状:構造と機能の4Dイメージング」(50分)
  • 平成20年7月30日(水),東京ステーションコンファレンス,ワークショップ「高度X線イメージング材料科学の展開」―SPring-8光源性能を活かした応用技術開発の可能性―,「金属の3D・4Dイメージング」(20分)
  • 平成20年年6月30日(月),日本鉄鋼協会 第10回「超強加工の材料科学」研究会,依頼講演,豊橋商工会議所,「放射光による3D・4Dイメージング」(70分)
  • 平成20年3月27日(木),日本金属学会「機能性ポーラス材料研究会」第一回研究会,「放射光イメージングによる発泡材料の評価」(50分)
  • 平成20年年3月24日(月),たかつガーデン,(社)日本材料学会 腐食防食部門委員会 第261回例会「放射光による腐食防食関連研究の最近の成果」,「材料内部き裂等の可視化(放射光CT(放射光マイクロトモグラフィー))」(40分)  
  • 平成20年2月29日(金),ニューマテリアルセンター ポーラス金属高速変形特性評価試験方法の標準化委員会,「マイクロトモグラフィーによる発泡金属の強度・信頼性評価」(60分)
  • 平成20年2月4日(月),日本鉄鋼協会 実用構造用鋼の金属組織と破壊特性技術検討部会 依頼講演,「マイクロナノトモグラフィーの現状と破壊現象評価への適用」(90分)
  • 平成20年1月31日(木),SPring-8,「金属系材料のイメージング研修会」,SPring-8中央管理棟講堂,「アルミニウム合金の粒界修飾の実演と説明」(150分)
  • 平成20年1月17日(木)JRCMポーラス標準化,名古屋大学VBL,軽金属学会東海支部

2007

  • 平成19年度第2回講演会「軽金属の新展開−加工と機能−」,「加工組織を中心としたアルミニウム合金ミクロ組織の3D/4D可視化」(55分)
  • 平成19年8月28日(火),幕張メッセ 国際会議場2F 国際会議室,第23回分析電子顕微鏡討論会,「X線吸収マイクロナノトモグラフィーとその応用」(30分)
  • 平成19年8月23日(木),大阪科学技術センター 605室,関西原子力懇話会,第1回原子力構造物の高経年化に関わる維持技術の高度化に関する調査委員会,特別講演「金属組織の3次元観察とその評価」(1時間)
  • 平成19年7月31日(火) 10:00〜17:00,乳業会館3FC会議室,ISS産業科学システムズ「アルミニウム合金の疲労および熱疲労特性〜疲労破壊の基礎・熱疲労の基礎から疲労試験法のノウハウ・最近の研究例まで〜」(7時間)
  • 平成19年8月1日(水)〜2日(木),豊橋技術科学大学,サイエンスパートナーシップ・プロジェクト「高校生のための技術科学講座−百聞は一見に如かず」,「X線コンピュータ・トモグラフィーを使って三次元でいろんな物の内部を見てみよう!」
  • 平成19年7月20日(金)10:30〜16:40,キャンパスイノベーションセンター東京地区,SPring-8 ワークショップ<放射光による金属組織観察技術の現状> ,主催(財)高輝度光科学研究センター,「マイクロ・ナノトモグラフィによるミクロ組織観察とその応用例の現状」(45分)(SPring-8に未登録)
  • 平成19年7月17日(火)〜27日(金),豊橋技術科学大学,平成19年度情報処理教育実践研修会,「材料工学における計算機利用」:材料工学における3Dイメージングの活用と解析
  • 平成19年4月18日(水)(社)溶接学会 春季全国大会 溶接冶金現象のその場観察の現状と課題フォーラム依頼講演,「高分解能CTによる内部ミクロ組織イメージングとその応用」(20分)
  • 平成19年3月20日(火),東京工業大学 百年記念館第二会議室,日本鋳造工学会軽合金部会第3回研究部会,「ミクロ組織3Dイメージングとその軽合金への応用」(60分)
  • 平成19年3月28日(水),日本金属学会第140回春期大会功績賞受賞講演,「マイクロナノトモグラフィーによる工業材料の損傷破壊挙動解析」(30分)
  • 平成19年3月9日(金),新日本製鐵(株) 代々木倶楽部,日本学術振興会 加工プロセスによる材料新機能発現 第176委員会 第7回研究会,「X線マイクロナノトモグラフィーによるミクロ組織3Dイメージングとその応用」(40分)
  • 平成19年3月7日,(社)東京銀行協会 銀行倶楽部,アルミニウム奨励基金懇話会,「シンクロトロン放射光を用いたアルミニウム中の亀裂のイメージベース解析」(20分)
  • 平成19年2月28日(月),高輝度光科学研究センター・中央管理棟1階講堂,第3回X線マイクロナノトモグラフィー研究会,「各種金属材料の組織観察」(20分)

2006

  • 平成18年11月30日(木)13:30〜14:30,豊橋技術科学大学 生産加工研究会 依頼講演,「放射光CTとその周辺技術」(60分)
  • 平成18年10月10日(火), 13日(金), 17日(火),豊橋技術科学大学サテライトオフィス,豊橋技術科学大学開学30周年記念事業,平成18年度公開講座 ミニ大学院アフターファイブコース,「材料の信頼性・品質保証技術」(360分)
  • 平成18年9月22日(金)10:00〜16:35,名古屋大学,(社)軽金属学会東海支部「若手研究者・技術者のための軽金属基礎講座,「軽金属の破壊特性」(60分)
  • 平成18年9月17日(土),戸田裕之,大垣智巳,小林正和,小林俊郎,上杉健太朗,高木敏晃:「発泡材料の 3-D イメージベース損傷破壊挙動解析」,日本金属学会第139回秋期大会講演概要,(2006),p.100.(基調講演)
  • 平成18年7月24日(月)〜26日(水) 広島大学工学研究科機械システム工学専攻 大学院特別講義T,「X線イメージング、放射光およびトモグラフィーの原理と材料研究への応用」(90分授業×15コマ)
  • 平成18年5月21日(日)(社)日本鋳造工学会 小林賞受賞記念講演,「アルミニウム鋳物の熱疲労に関する新しいアプローチと知見」(20分)
  • 平成18年3月24日(金),(社)日本アルミニウム協会第1、2会議室,(社)日本アルミニウム協会 産学官懇談会,「軽金属業界における最新可視化技術の利用促進を目指して」(10分)
  • 平成18年3月14日(火)14:15-14:45,住友会館 泉ガーデンタワー,アルミニウム奨励基金懇話会,「3D/4D可視化技術の最前線とアルミニウム研究への応用事例」(30分)
  • 平成18年2月21日(火)14:10-14:50,NIMS第二会議室(茨城県つくば市),日本鉄鋼協会 中性子および放射光散乱を用いる鉄鋼材料の研究フォーラム,「高分解能CTによる内部ミクロ組織イメージングとその応用」(40分)

2005

  • 平成17年7月22日(金)日本精密工学会第6回現物融合型エンジニアリング専門委員会,「シンクロトロン放射光によるCTとその材料・機械工学における応用」,(50分)
  • 平成17年5月27日(金)10:50-11:30,日本鋳造工学会第146回全国講演大会技術講習会,「アルミニウム合金の先端可視化技術高分解能CTによる欠陥評価」(40分)
  • 平成17年3月7日(月)13:15〜17:00,(財)高輝度光科学研究センター(JASRI)普及棟中講堂,第273回疲労部門委員会・第2回高輝度放射光による疲労損傷評価技術研究分科会合同研究会 特別講演,「放射光CTの材料・機械工学での応用」(60分)

2004

  • 平成16年12月9日(木)13:00〜17:00,豊橋技術科学大学D棟5階514会議室,東海ものづくり創生協議会・東海ナノプロセス・マテリアル研究会第7回新素材シーズ研究室見学会,「金属のプロセスおよび評価におけるナノテクノロジー」(45分)
  • 平成16年12月1日(木)13:10〜17:00,高輝度光科学研究センター中央管理棟講堂,「日本機械学会・材料力学部門放射光応力評価の実用化に関する研究会」,「SPring-8利用推進協議会研究開発委員会放射光応力評価の実用化に関する研究会,「SPring-8利用者懇談会応力評価サブグループ研究会」特別講演,「マイクロトモグラフィーを用いた材料変形・破壊特性の研究」(60分)
  • 平成16年11月19日,26日(いずれも金)17:50〜19:20,日本福祉大学名古屋キャンパス,愛知学長懇話会コーディネート科目「現代社会と安全」−「材料の破壊から見た安全性確保」(200分)
  • 平成16年9月2日(木)10:00〜16:35,愛知県中小企業センター,(社)軽金属学会東海支部「若手研究者・技術者のための軽金属基礎講座,「軽金属の破壊特性」(60分) 
  • 平成16年5月29日(土),東北大学工学部:軽金属学会第6回若手の会,「イギリスの研究評価」(45分)
  • 平成16年3月31日(水),日本金属学会第134回春期大会基調講演,「高分解能放射光CTによる軽金属材料の破壊挙動の定量評価」(45分)

2003

  • 平成15年11月18日(火),日本橋東友会館,(財)東電記念科学技術研究所講演会,「トモグラフィーによる金属材料内部の可視化および損傷破壊過程の定量評価」(50分)
  • 平成15年10月14,15日(火・水),豊橋サイエンスコア,三遠地域産学連携フォーラム(主催:中小企業総合事業団、株式会社サイエンスクリエイト),「金属切削粉のリサイクルによる高強度材料の創製」(30分)
  • 平成15年7月25日(金)14:00〜19:00,オークラアクトシティホテル浜松,三遠南信バイタライゼーション浜松支部産学官交流会「産業技術戦略に沿った研究開発を浜松から」〜浜松地域の次世代産業を支える技術シーズと企業ニーズのマッチング〜(主催:浜松商工会議所),「高分解能X線CTによる内部構造・組織の可視化・定量評価技術」(10分)

1998

  • 平成10年7月21日(火)〜24日(金),平成10年度 高等専門学校情報処理教育担当者上級講習会,「金属系材料評価への情報処理技術の応用」:金属基複合材料の変形挙動及び破壊靱性